沖縄 渡嘉敷島 旅行記

  渡嘉敷島のビーチの入り口   
  渡嘉敷島のビーチ入り口  

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このページでは渡嘉敷島の旅行記を紹介しています。


ビーチ島のビーチ
どれだけきれいか見てください。

無人島無人島
渡嘉敷島に行かれたら、ぜひ無人島に渡って下さい。

島の地図
渡嘉敷島の地図のページです。

島の宿島の宿
寝泊りした所はここです。



  渡嘉敷島って  
 
渡嘉敷島(とかしきじま)とは、沖縄の那覇からフェリーで70分のところにある島です。

慶良間諸島は20ほどの島からなっていますが、この渡嘉敷島は慶良間諸島では、一番大きな島。

この島を拠点として、近くのシブガキ島などの無人島などにも行くことができます。無人島に行くのは低料金で船で渡してもらうことができます。

渡嘉敷島、無人島ともに砂浜の美しさ、水の透明度、空の青さ、空気の美味しさ、どれも最高でした。

ソーセージの1本でも持って海に入ると、見たことがないカラフルで美しい魚たちが群がってきます。そしてソーセージを全部つついて食べてしまいまうのです。

本当に楽園です。

渡嘉敷島にまだ行ったことがない、という人は是非とも死ぬまでに1度はこの楽園に訪れてみてください。

ただ、残念なこともあります。もっと昔に慶良間諸島に来た時には、もっとサンゴあったように思います。





■旅行とクレジットカード

旅行に行くならクレジットカードを持って行きましょう。

旅先でケガや事故、病気などの場合もクレジットカードで旅券を買えば自動的に保険に入れるなどのメリットが生まれます。

特に海外旅行では、旅先で病院にかかると200万円や300万円請求されることは普通にあるようですから、クレジットカードの保険は重要です。

これは冗談のようで本当のお話です。

また、突然の入用の場合もクレジットカードがあれば安心です。

それから特に海外旅行ならクレジットカードを持っていると、それだけで信用がアップしたり、割引されたり、マイルやポイントが貯まったりといいことづくめ。

ただ、海外旅行は頻繁に行くわけではないと思いますので、どうせ作るならイオンカードのような普段も得するカードを作るのがオススメかもしれません。

イオンカードはかなりおすすめです。

イオンカードに付いて詳しくは、コチラでご確認ください。

イオンカードなら、入会金、年会は一切不要。なのに普段の買物が安くなります。バイトをしていない大学生も入会OKです